迷い込んだら二度と出られないと言われる森
あちらこちらと色々な方向から木が生える森
迷い込んだら二度と出られないと言われる森
あちらこちらと色々な方向から木が生える森
ダルフレアの村の長老の正体は実は〈七つの大罪〉色欲の罪 ゴウセル
老人の姿に見える様に村の結界とは別に自分から半径10マイル内の生物には老人に見えるように幻術を施していた。
その姿で争いを好まない魔神を引き連れ、魔界での暮らしではなく、ブリタニアでの平穏な暮らしを提供していた。

聖騎士アードベックの魔力〈逆再生〉リバースは、周囲50ヤード内に存在する生命の刻を赤子にまで戻す事ができる。


パーシバルの待つ 竜の剣と 魔力の剣をかけ合わせた剣
魔力が付呪された武器はその魔力の特性がつくだけではなく、破壊力も強度も元の2~3倍にかけ合わされる、特に破壊型の魔力が付呪された場合
破壊力と強度は約10倍と高まる


ケリーの飼っていた犬が変化した者
煉獄(れんごく)に住む幻獣
動きは素早く、角と角の間から電気のようなものをを放電し攻撃する

その角は鋼鉄すらも超えるガーネット級の硬度をもつ
ダルフレアの村の長老、ダルフレアの村人は魔神族が人間に化けたもの…しかしダルフレアの村人は皆、聖戦時に戦いを拒み逃げてきた者たち…
ダルフレアの村人とパーシバルは魔神の言葉で意思疎通を行い仲良くなる
パーシバルは魔神族の言葉を理解できる。
ダルフレア山脈で会ったアードは実は聖騎士のアードベック
魔力:逆再生(リバース)
犬のケリーも幻獣けるケルヌンノス
魔神族が攻めてきた時に自分の娘を失った過去をもつ、娘の名前は〈アン〉

娘を失ったショックで魔力に目覚める、そして〈アーサー・ペンドラゴン〉に娘に会いたくないか?と言われ騎士となる…

ゴウセルとの戦いにおいて、ゴウセルの魔力により、失った娘とゴウセルの魔力で作り出された幻の娘と再開する事になる…
しかしその安否もつかの間の出来事、魔力付与された槍が強大な力で飛んでくる
目標はアードベックの魔力で赤子になった、パーシバルとアングハルハッド
パーシバルはゴウセルが間一髪助けるが、2本目が飛んできた時、アードベックが愛しき娘の記憶を抱き、アンの未来を想いアンを助け逝ってしまう…

ダルフレア山脈にある村、ダルフレア山脈には噂があり、この山に宿る霊的な力によって、未来に自分の姿や未来の恋人に出会うという不思議な現象が起こるらしい…その他にも旅人を騙し食う食人鬼の村や入ったら出られない異次元の洞穴があるなど奇妙な噂が多い場所
そのダルフレアにある村、その村の御神体、結界の装置をアンが倒すと、村人の姿が魔神と変身する

ダルフレア山脈に住む漁師、犬の名前はケリー
その山脈にある、食人鬼の村と呼ばれる街に旅人が近づかないように守り人をする
古龍 エンシェントドラゴン
エドリンの巣を襲われ、卵を盗まれ、エンドリンの言いなりになる。後に無事卵からかえった我が子と再開できた。
※タントの街で暴れた古龍を大人しくさせたのは。聖騎士長になったハウザー

ドニーと同じく聖騎士を目指し、ハウザーの元で修行した、ドニーの兄弟子

自分の魔力では聖騎士になれないとハウザーの元を去り、ダルフレアの山賊を倒し、山賊の頭になった後、古龍の巣に忍び込み卵を盗む、言いなりになった古龍を使い、カントを占領、討伐の聖騎士も蹴散らした。
魔力
「偽物」イミテーション
魔力によって本物と瓜二つの見た目と質感を持つ偽物を生み出せる能力
本当は心の優しい青年で、カントの街でも 女子供には絶対手は出さず、倒した聖騎士も殺さず逃がす。悪ぶっているだけ
その後…パーシバルが消息を経って2年後 アンヌヴンの剣闘祭にハウザー、エドリン、ボールスと共に参加

黙示録の四騎士でカントの街の酒場の親父、七つの大罪に時に、喧嘩祭りでハウザーに負けた人物が再登場(七つの大罪ファンキャラクター図鑑には入れてません)
そのハウザーも喧嘩祭りでディアンヌにコテンパンにされている…
自らの体に毒を覚えさせてその毒を生成と散布させたり、物体に
付与させる事ができる

伝説の獣の角で作った薬、摂取した対象の肉体強度・硬化を著しく高める

三半規管を狂わせ方向感覚 命中精度、回避能力を著しく低下させる神経毒を付呪させて攻撃する
死の病巣を破壊し欠損した体組織をも再生させる特別薬
小人毒:チキン・マタンゴ 霧状に巻いた毒は口に含んだ者の体を小さくさせる 薬の効果は一時間

妖精界の冷たい洞穴に生息する植物の成分、吸入すると手足の感覚が麻痺して動けなくなる 常温でも激しい反応をお越し高温だと一気に燃え盛る

ダブスの魔法具 対極の手袋で加熱モードでの合わせ技

第一形態 守護人形(スポンジパーシバル)
その名の通り、スポンジの如く、何でも吸収してくれる、巨大な人形なので、物理攻撃も可能

第二形態 霊槍
第一形態で吸収したものをエネルギーに変換してまとう事ができる

相手の心臓に打ち込み、心臓の動きを止める

野生の実 血の骸骨 果実を丸ごと食べると即 仮死状態の陥る魔法の実 解毒薬は存在せず、成長も代謝も止まり 永遠に眠りつづける
黙示録の四騎士にも名前が登場 七つの大罪でバンがセネットからダガーを盗む際に
「いいダガーだ五つ並んださんざし実の印…名匠タルバスの品か」
とあります。有名な匠のようです。その他にもタルバスの作品が作中には散りばめられてるかもしれません…
